シンガポール 3泊4日の旅 母との旅行記 2日目 その⑦(2012年6月30日~7月2日) ― 2012年08月13日 16:24
7月1日 2日目 午後からフリータイム その②
②休憩後、セントーサエクスプレスで『ビーチ駅』まで移動。
『セントーサエクスプレス』は、
『ウォーターフロント駅(Waterfront Station)』、『インビア駅(Imbiah Station)』、『ビーチ駅(Beach Station)』と3駅を往復するモノレールである。この区間は、乗車料金はない。
ビーチ駅下車、巡回バス(無料)でビーチを一周する。バス停が所々にあり、自由に乗り降りできる。
『Skyride』に乗ってビーチから丘まで登った。
※スカイライド(SKYRIDE)はビーチから丘まで登っていくリフトのこと。
リフトからの眺めは、ビーチが一望でき最高でした。
チケット代 1人9.25ドル×2枚=18.5ドル(約1200円)
丘まで昇ると、直ぐに『スカイタワー』がそびえ立っているのが見える。ここまで来たら、乗ってみたい!!
早速、チケット購入
1人15ドル×2枚=30ドル(1920円)
ここでも、記念写真のカメラマンが待機している。気に入れば購入する仕組みである。
写真代1枚12ドル(約770円)購入する。
スカイタワーの横にスターバックスがあり、ここで一休み。
グリーンティ 8.1ドル(520円)
休憩後、Skyrideでビーチに戻り、セントーサエクスプレスで、『ウォーターフロント駅』まで乗った。
②休憩後、セントーサエクスプレスで『ビーチ駅』まで移動。
『セントーサエクスプレス』は、
『ウォーターフロント駅(Waterfront Station)』、『インビア駅(Imbiah Station)』、『ビーチ駅(Beach Station)』と3駅を往復するモノレールである。この区間は、乗車料金はない。
ビーチ駅下車、巡回バス(無料)でビーチを一周する。バス停が所々にあり、自由に乗り降りできる。
『Skyride』に乗ってビーチから丘まで登った。
※スカイライド(SKYRIDE)はビーチから丘まで登っていくリフトのこと。
リフトからの眺めは、ビーチが一望でき最高でした。
チケット代 1人9.25ドル×2枚=18.5ドル(約1200円)
丘まで昇ると、直ぐに『スカイタワー』がそびえ立っているのが見える。ここまで来たら、乗ってみたい!!
早速、チケット購入
1人15ドル×2枚=30ドル(1920円)
ここでも、記念写真のカメラマンが待機している。気に入れば購入する仕組みである。
写真代1枚12ドル(約770円)購入する。
スカイタワーの横にスターバックスがあり、ここで一休み。
グリーンティ 8.1ドル(520円)
休憩後、Skyrideでビーチに戻り、セントーサエクスプレスで、『ウォーターフロント駅』まで乗った。
シンガポール 3泊4日の旅 母との旅行記 2日目その⑥(2012年6月30日~7月2日) ― 2012年08月13日 15:03
7月1日 2日目 午後からフリータイム その①
①サントーサ島へGO!!
DFS(免税店)から
マ―ライオンタワーまでタクシーで移動。
約20分くらい15.36ドル(約1000円)入島税込
マ―ライオンタワーは単なる像ではなくタワーになっている。
場所は、セントーサエクスプレスの『インビア駅』を降りて直ぐに目の前ある。
マ―ライオンタワー入口でチケット購入
入場料1人8ドル(約520円)*2枚=16ドル(1040円)
中に入ると映画コーナーがある。ここでマーライオン誕生伝説の解説アニメを観る。スピーチは英語だが、スクリーンに日本語字幕がでるのでストーリーもわかって面白い。クーラーも入ってて休憩にもなった。
映画が終るとさらに通路を進み、黄金のライオンのオブジェがある部屋に着く。入り口でもらったコインをこのライオンの口に入れるとプレゼントがもらえる仕組みとなっている。
それからエレベーターに乗って一挙にマーライオンの口の部分まで登る。ここは口の中から外を眺めることができる。記念撮影のカメラマンが1人待機している。出口で気に入れば購入する仕組み。
眺めは、10階に相当する高さなのでかなりいい。それから階段を2階分登ったところがマーライオンの頭の上。ここからは360度シンガポールのパノラマを楽しむことができる。
エレベータを降りて1階はお土産屋さんと喫茶スペースがある。ここで一休み、アイスコーヒーを注文する。
アイスコーヒー3.55ドル(230円)*2杯=72ドル(460円)
休憩後、セントーサエクスプレスで『ビーチ駅』で移動。
①サントーサ島へGO!!
DFS(免税店)から
マ―ライオンタワーまでタクシーで移動。
約20分くらい15.36ドル(約1000円)入島税込
マ―ライオンタワーは単なる像ではなくタワーになっている。
場所は、セントーサエクスプレスの『インビア駅』を降りて直ぐに目の前ある。
マ―ライオンタワー入口でチケット購入
入場料1人8ドル(約520円)*2枚=16ドル(1040円)
中に入ると映画コーナーがある。ここでマーライオン誕生伝説の解説アニメを観る。スピーチは英語だが、スクリーンに日本語字幕がでるのでストーリーもわかって面白い。クーラーも入ってて休憩にもなった。
映画が終るとさらに通路を進み、黄金のライオンのオブジェがある部屋に着く。入り口でもらったコインをこのライオンの口に入れるとプレゼントがもらえる仕組みとなっている。
それからエレベーターに乗って一挙にマーライオンの口の部分まで登る。ここは口の中から外を眺めることができる。記念撮影のカメラマンが1人待機している。出口で気に入れば購入する仕組み。
眺めは、10階に相当する高さなのでかなりいい。それから階段を2階分登ったところがマーライオンの頭の上。ここからは360度シンガポールのパノラマを楽しむことができる。
エレベータを降りて1階はお土産屋さんと喫茶スペースがある。ここで一休み、アイスコーヒーを注文する。
アイスコーヒー3.55ドル(230円)*2杯=72ドル(460円)
休憩後、セントーサエクスプレスで『ビーチ駅』で移動。
シンガポール 3泊4日の旅 母との旅行記 2日目 その⑤(2012年6月30日~7月2日) ― 2012年08月13日 14:30
7月1日 2日目はシンガポール半日観光 その⑤
⑤宝石店に立ち寄った後、フードコートで昼食。
ガイドさんから勧められた飲茶と麺類を食べる。
(全部クーポン券利用)
昼食後、明日のオプショナルツアー(トライショーでシンガポール街めぐりツアー)8,000円/1人*2=16,000を申し込み、
DFS(免税店)で解散。
午後からはサントーサ島へGO!!
⑤宝石店に立ち寄った後、フードコートで昼食。
ガイドさんから勧められた飲茶と麺類を食べる。
(全部クーポン券利用)
昼食後、明日のオプショナルツアー(トライショーでシンガポール街めぐりツアー)8,000円/1人*2=16,000を申し込み、
DFS(免税店)で解散。
午後からはサントーサ島へGO!!
シンガポール 3泊4日の旅 母との旅行記 2日目 その④(2012年6月30日~7月2日) ― 2012年08月13日 13:12
7月1日 2日目はシンガポール半日観光 その④
④マ―ライオン公園
シンガポールのシンボルであるマーライオンがある公園。
マ―ライオンとは伝説の動物である「白いたてがみにをもった獅子に似た動物」と海を象徴するマーメイドをあわせたもの。
この公園には口から水を噴出している巨大マ―ライオン(2002年に現在の公園に移転)と小さなマ―ライオンの2匹が居る。
しかし、巨大マ―ライオンは補修中であった為、見ることができなかった。
マ―ライオン公園の正面には2010年にオープンしたマイナーベイサンズホテルを眺めることができる。夜になると夜景スポットとなる。
④マ―ライオン公園
シンガポールのシンボルであるマーライオンがある公園。
マ―ライオンとは伝説の動物である「白いたてがみにをもった獅子に似た動物」と海を象徴するマーメイドをあわせたもの。
この公園には口から水を噴出している巨大マ―ライオン(2002年に現在の公園に移転)と小さなマ―ライオンの2匹が居る。
しかし、巨大マ―ライオンは補修中であった為、見ることができなかった。
マ―ライオン公園の正面には2010年にオープンしたマイナーベイサンズホテルを眺めることができる。夜になると夜景スポットとなる。
シンガポール 3泊4日の旅 母との旅行記 2日目 その③(2012年6月30日~7月2日) ― 2012年08月13日 11:22
7月1日 2日目はシンガポール半日観光 その③
③ラッフルズ卿上陸地点
ここで、ガイドさんからシンガポールの歴史を教わる。
基礎知識
①ラッフルズ卿(トーマス・スタンフォード・ラッフルズ卿)
Sir Thomas Stamford Raffles 1781年7月6日~1826年7月5日
1781年7月6日、西インド諸島を航海中の商船で生まれました。
1795年14歳で東インド会社ロンドン本社で採用され、1805年からペナン勤務となる。
1819年1月28日にシンガポール川河口にあるカンポンと呼ばれていた小さな集落に上陸。シンガポール島に上陸した時には住民はおよそ150人足らずであったが、その後5年で1万人を超えた。
②シンガポールの歴史
1945年に戦争が終わり、日本の敗戦でイギリスの支配下に戻る。
1963年にマレーシアの一地域として編入されました。ところが、当時のマレーシアはマレー人優遇政策であったため、住民の大半が華人のシンガポールではその政策は受け入れがたく、1965年に連邦から追い出されるようにして分離、独立を果たし、国際的にも先端的なクリーン国家が誕生。
③ラッフルズ卿上陸地点
ここで、ガイドさんからシンガポールの歴史を教わる。
基礎知識
①ラッフルズ卿(トーマス・スタンフォード・ラッフルズ卿)
Sir Thomas Stamford Raffles 1781年7月6日~1826年7月5日
1781年7月6日、西インド諸島を航海中の商船で生まれました。
1795年14歳で東インド会社ロンドン本社で採用され、1805年からペナン勤務となる。
1819年1月28日にシンガポール川河口にあるカンポンと呼ばれていた小さな集落に上陸。シンガポール島に上陸した時には住民はおよそ150人足らずであったが、その後5年で1万人を超えた。
②シンガポールの歴史
1945年に戦争が終わり、日本の敗戦でイギリスの支配下に戻る。
1963年にマレーシアの一地域として編入されました。ところが、当時のマレーシアはマレー人優遇政策であったため、住民の大半が華人のシンガポールではその政策は受け入れがたく、1965年に連邦から追い出されるようにして分離、独立を果たし、国際的にも先端的なクリーン国家が誕生。
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